読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

競馬予想◎勝ち馬をデータからあぶりだせ!

中央競馬・重賞レースの気になるデータをピックアップしてご紹介!あらゆるデータを駆使して、勝ち馬をあぶりだします。

【カペラステークス 2016 データ】砂の重い中山ダートは500キロを超える大型馬が有利!

スポンサーリンク

過去8年のカペラステークス(G3)で連対した馬は、16頭の内10頭が500キロを超える馬体重の大型馬です。


459キロ以下の小柄な馬は、2014年に12番人気で逃げ切った馬の1連対のみです。


そして、460キロ~479キロで連対した4頭のうち3頭は、前走オープン以上で連対していました。

 

パワーがちょっと足りない馬は、実績でおぎなってるわけですね。

 

基本的に中山は砂の重いダートで最後に坂があるため、パワーがある大型馬のほうが有利と思われます。