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競馬予想◎勝ち馬をデータからあぶりだせ!

中央競馬・重賞レースの気になるデータをピックアップしてご紹介!あらゆるデータを駆使して、勝ち馬をあぶりだします。

【中山金杯 2017 データ】連対馬18頭がハンデ55キロ以上で軽量馬は不振!

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中山金杯(G3)のトップハンデ馬は(3・2・1・8)で5連対、5番人気以内であれば(3・1・1・1)と堅実。


トップハンデ馬であっても、ある程度人気になる馬は狙えます。


全体から見た傾向も、斤量が増えた馬のほうが活躍しており、軽量馬のほうが不振傾向です。


52キロ以下は(0・0・0・14)、53~54キロは(1・1・2・37)という状況で、連対馬18頭が55キロ以上、15頭が56キロ以上です。


人気になる馬の斤量増を嫌う必要はないようです。