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競馬予想◎勝ち馬をデータからあぶりだせ!

中央競馬・重賞レースの気になるデータをピックアップしてご紹介!あらゆるデータを駆使して、勝ち馬をあぶりだします。

【京成杯 2017 データ】逃げ馬は軽視!上がりの速い差し馬は重視!

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京成杯(G3)は差し馬の活躍が目立ちます。


逃げ馬は(1・1・1・7)で2連対も、2011年以降は3着以内がなく、差し馬が8連対。


流れが緩むと前が残りやすいですが、中団から差した馬のほうが活躍しています。


前走出走メンバーのなかで、1~2位の上がりで勝った馬を重視しましょう。

 


しかし、冬場の荒れ馬場ではパワーが必要となります。


馬体重を考慮した差し馬選びが必要です。


450キロ以下の小柄な馬は(1・1・1・15)で2連対のみ。


460~499キロが10連対と馬格のあるパワータイプを重視しましょう。


ただし、520キロ以上は(0・2・2・7)で2着止まりです。