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競馬予想◎勝ち馬をデータからあぶりだせ!

中央競馬・重賞レースの気になるデータをピックアップしてご紹介!あらゆるデータを駆使して、勝ち馬をあぶりだします。

【日経新春杯 2017 データ】54~56キロのハンデ馬が活躍!重ハンデ馬と軽量馬は不振!

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日経新春杯(G2)ハンデ戦で施行されます。


斤量57キロ以上を背負った馬は(1・0・2・14)でわずか1連対のみ。


58.5キロのトゥザグローリーが1番人気で勝っただけで、57キロ以上の重ハンデは総じて不振です。

 


53キロ以下は(2・0・5・39)で2連対、軽量馬は3着までがやっとという感じでしょうか。


54キロは4連対、55キロは5連対、56キロは6連対と54~56キロのハンデ馬がかなり活躍しています。


前走1600万条件戦でハンデが54~56キロの馬は(1・4・0・10)、ハンデが53キロ以下の馬は(0・0・0・10)で3着以内もなしです。